ドリームコネクトブログ

夢へと繋がっていく。

政治家の一族 その誇り高き血統

きさまーーいったい何人の票を
そのイスのために吸い取った!?

お前は今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?

候補者と関係者のみなさまがんばってください( ^∀^)

選挙カーが回るシーズンになりましたね。

選挙のたびにこのネタを使っていますが、自分は実は政治家の一族だったりします。

○父(落選してからは現職でない)
○母方の祖父
○母方の祖父のいとこ

血統を受け継いでるのですが、当の本人は政治家になる気はさっぱりない。

父の背中を見て政治家ってめんどくさくて不自由だなと。

政治関係の仕事には興味ありますので、便利屋として承ります(^∇^)

神隠しから帰って来た人

おもしろい話を聞いたので、書いておきます。

 


お世話になってる人の子供の時の話し。

 


その人が親戚と一緒に神社にお参りしに行き、親戚がトイレに行ってたので外で待ってた。

いつまでたっても出てこないので、トイレに入っても誰もいない。

 


不思議に思って外に出ると見慣れぬ風景。

草むらで和装をきていて、お琴を引いてる人に、その人がここはどこですか?と道を尋ねても返事がない。

その辺りをぐるぐる回っても道がわからない。

3度目でトイレに戻り、待っていたら親戚と合流できた。

あんたどこに行ってたの!

とバチンとしばかれた。

その人はすぐ戻ったつもりだったがどうも2〜3時間経過していたらしい。

 

 

 

無事に帰って来れたのですが、なんとも不思議な話し。

この人は霊感があるようですね。

俺は仕事を辞めるぞッ! ジョジョー! その2

f:id:kumonokanatani0501:20190225111130j:image

久々に使ってみた。

※運送屋は辞めません

※便利屋も辞めません

 


運送屋のうちの仕事の一つを辞めます。

元々ヘルプで行ってたんですが、実はやりたくなくて辞めたかったんですよ。

珍しく人手が足りたみたいで、円満終了となりました。

 


3月に予定が空くなんて珍しい。

次は何をしようかなあ🎵

#格安引っ越し

#3月は繁忙期

#もうすぐ春ですね

細かい人々

○細かい人々○

最近、細かい人と話す機会がありましてね。
というより自分がいい加減なので、タイ人以外は皆細かいのですが。
(寛大であるという言い方もでき、それを売りにしてます。)

自分を省みる機会になりましたわ。
会話、説明が雑いとか。

ちなみにこれは父の遺伝だったりします。

これを乗り越えると寛大なのに繊細な人の気持ちがわかることに。
なんと器の大きい男なんでしょう!

しばしの別れ

しばしの別れ

本日、二重生活作戦(作戦名:Kのレコンギスタ)のために京都を発ち、故郷・北海道へと向かいます。

この話を会ってる方に言っていますが「君が京都にいないと寂しいねん…」と僕に直接言った方が3人もいます。
中には「俺を捨てて北海道に帰るのか」と言う方も…。

彼女かよ(笑)

それぐらい言っていただける方に出会えたことがありがたい限り。

2000年3月から京都に来てから幾星霜、地元に帰ったことはあれども1ヶ月以上滞在したことはなし。

3月に帰る予定なので5週間いることに。

北海道は故郷ですが、攻めに行くところでもあります。
あまり帰ってないので、浦島太郎状態。

いつの頃からか北海道と京都の二重生活がしたいと思い、ようやく実行段階まで来ました。

まずは開始、そして継続。

人間を養ってくれた京都に、皆さまに感謝。

世界を動く。

先日、福岡に留学しているメキシコ人の女友達が京都に来たので、いろいろ話をしました。

メキシコから日本に留学するということ、そのものがすごいわけで。
もうそれだけで大冒険です。
物価はだいたい3倍くらいらしい。

チャンスを求めて来たとのこと。
その他、メキシコ全州をまわったり、スペイン、ドイツ、フランスと世界を動き回っています。

このアクティブ感は特に京都ではあまり見かけない。

僕も19年前、彼女ほどではないが、冒険心を持って北海道から京都に来たことを思い出しました。
あの頃はそんなワクワク心があったなあ。

とりあえず京都と北海道の二重生活へ動いていますが、その先は世界に行きたくなるのだろうか。

4万個と繋がるご縁

4万個と繋がるご縁

 

 

 

ふと思うに、運送屋歴が7年を越えた。

今までいくつ荷物を届けたんだろうと計算してみた。

1年でざっと1万個くらいはいっている。

少ない年もあったし、そもそも運送屋をあまりしてない年もあったとしても総計4万個はとうに過ぎているだろう。

 


運送屋になる前は適職が本当にわからなくて、ずいぶん悩んだ。

この仕事は飽きもせず毎日続けている。

一生するわけでもないが、荷物を運んで飯が食えているので向いているのだろう。

 


4万個も配達していると、知り合いの家に配達することもある(あらかじめ依頼された件を除く)。

友人知人先輩など。

 


久々に出会って挨拶したり。

 


今回もそんなことがあった。

 


荷物と人が繋がる…。

そんな運送屋をもうしばらく続けていこう。