ドリームコネクトブログ

夢へと繋がっていく。

写真撮影

写真撮影にちょっと苦手意識がある。

イベント時に残しといた方がいいなーと思いながらめんどうになったり。

記念に残しとこー、とか活動記録ぐらいの意識。

インスタ映えには興味がない。

 


まあ、アップして自己を紹介したり喜んでくれたりする人もいるので…というぐらいでしょうかね。

 

 

 

要は自分が撮影しても喜びが薄いのである。

目立つこと…

人前で話す

撮影する(写真、動画)

は積極的でない。

 


文章は好きだが。

わらしべ長者理論

俺はわらしべ長者になりたいんですよ!
と友達が言っていた。

 

お金を介さず物もしくはサービスを交換して豊かになっていく。
現代ではジモティFacebookなどのSNS、そこから派生する交流やイベントでかなりやりやすいはず。

 

なるほどなー、心のノートにメモするわと友達に言ったら、
川村さんがやってたじゃないですか(笑)
と。


あれ?


思い出す。

 

以前便利屋の従業員をやっていて、着物を激安で売っていた。
その時に使っていたわらしべ長者理論。

 

この時は売ってお金にしたものの、激安にしても、お金でない価値で返ってくるという派生理論を喋っていた。
そしてこれを喋っていて、着物を売ったのはこの友達(笑)

ここ3年くらいすっかり忘れていた(笑)
人に喋って忘れて、そしてブーメランのように返ってくる。

 

相手(人間に限らず地球や環境、生物も該当する)に何かしてあげて喜ばれたら、お金でなくとも何か価値で返ってくる。


いい意味での因果応報とも。

合体

運送屋で、トレーラーが合体してるのを見た。

合体…それはロボット好きのロマン。
仲間が手を取り合って機体が合体し、大きく強くなり、勝てない敵を打ち倒す。

非常に日本的である。
合体ものはアメリカや中国では受けないと聞いた。

お国柄の違いなんだろうか。

ロボットアニメで合体シーンに手を繋ぐところがちらっと映るのは何の作品だったかしら。
ガンバルガー
探しても見つからなかった。
合体に共鳴する方はぜひ教えていただきたい。

 

上七軒について

f:id:kumonokanatani0501:20180622100312j:plain

 

夜間に突然、ドライブしたり散歩したり夜でも空いてる神社仏閣巡りする趣味がありまして。

んで北野天満宮行ってきたんですが、そういや上七軒は通りがかったことすらない。
他の京都五花街は配達や連れて行っていただいたことはあるんですけどね。

というわけで見に行ってみました。

以下文章はウィキのコピペ

上七軒(かみひちけん)は、京都市上京区真盛町から社家長屋町に位置する花街である。

室町時代北野天満宮の再建の際に残った資材を使って7軒の茶店を建てた。これが「上七軒」の由来で、桃山時代豊臣秀吉が北野で大茶会を開いた折に茶店側は団子を献上したところ大いに誉められて以来、また西陣の結びつきで花街としての繁栄を極める。

ここまで。

土方歳三も行っていたという噂があります。新撰組と言えば島原ですが、上七軒にも行っていたんでしょうか。

西陣の旦那衆がおそらく上客だったのでしょうが、今はそういう時代でもないし、どうやって維持しているのでしょうね。

京都だと、飲食や風俗は中国人や外国人で売上が上がるでしょうが、この世界は一見さんお断りでそうもいかないでしょうし。

外国人の文化的な旦那が、ひっそりいらっしゃるのでしょうか。

上七軒など、花街ともし仕事できたらおもしろいなあ。
女の世界だし、男手は要りそう。

写真は拾い物。
雰囲気は宮川町に近い感じ。
人通りが多いわけではないのと、一般住宅が一部混在している。

近年石畳になったとのこと。

軍師官兵衛 19話

f:id:kumonokanatani0501:20180605100147j:image

 

使い捨てへの恐怖と迷いを感じる回です。

村重と、政職が織田よりも毛利をとる謀叛ですが、決断の晴れやかとは程遠いですね。

 


村重の謀叛に光秀はどれくらい影響あったのだろうかというのは、昔から気になっていました。

 


半兵衛の本音「おぬしに万一の事があったら誰が秀吉様をお支えするのじゃ?」そしてこれが官兵衛と半兵衛との最後の会話になりますね。

半兵衛が軍配を官兵衛に渡したり、竹中家の家紋を官兵衛が貰い受けたり、息子、重門の烏帽子親になったり。

 


半兵衛と官兵衛の関わりは数年ですが、お互いにとって大きな影響があったのでしょう。

 


村重から政職からの手紙を見せられた官兵衛。

・史実ではなさそう

・岡田くんの涙は実はアドリブ

と言う話があります。

 

心に残るシーンですね。

三代続けて仕えた小寺家、政職に裏切られたのは辛いことです。

 


村重、政職、半兵衛…。

今まで関わってきた人が大変化し、さらに囚われの身となる官兵衛。

1578年は彼の転機になる年なんですね。

自分は発達障害

どうも自分は軽い発達障害らしいです。

アスペルガー

 

①対人的相互反応における質的障害(相手の気持ちがつかめない、場にあった行動がとれない)

 

②コミュニケーションの障害(言葉の使用の誤り、会話をつなげない)

 

③行動、興味、活動が限定していて反復・常同的

 

 

に当てはまります。

幸い、仕事や日常生活に大きな支障はありません。

周りの人が困ることがあるらしいのですが(笑)

 

前から薄々気づいていて、ふと調べると大いに当てはまるので、多分そうだろうと。

 

イチロー織田信長スピルバーグアスペルガーなんだとか。

 

という事は、俺は天才か(笑)

発達障害は進化の過程とも聞きました。

自分の中でやたら生きづらいと思う時期もありましたが、多分乗り越えたので次は仲間探しができたらなと。

お誘いいただくということ。

最近いろいろお誘いをいただきます。

面白いのは、今までの自分には来なかったお誘いが来ます。

 

少し前には嫌い、苦手、興味なかった、できなかったお話が来まして。

 

考え方が変わったか、状況の変化でできるようになったということかな。

 

 

お誘いというのは意外なものなのかもしれません。

お誘いいただくということは、僕を信用して、その方のコミュニティに入ってもいいかもしれないということなんでしょうね。

政治家にならないか?というお誘いは来ませんし(笑)

(時たまネタにしていますが、僕は父が元地方議員なのを皮切りに、政治家の身内が多い。)

 

 

とりあえずお誘いは嬉しく、ありがたいことです。

ブログに書き込む事で、さらにお誘いが増えたらいいなあと思っています。