ドリームコネクトブログ

夢へと繋がっていく。

ペットショップについて

配達に行っていたペットショップが潰れました。

ペットショップってめっちゃコストかかるよなあと前から思っていましたね。

えさ、水、光熱費、散歩、遊び、風呂、毛のカット…

そして問題なのが大きくなったら売れなくなる…廃棄???

ということは……

じゃないかということ。

グッズやえさなどは、こまこま売れるとしてペットそのものは、ほいほい売れるものではない。

商売である以上何か儲かる秘密がある。
何か…。

思いつくのは一つしかない。
これだけコスト、リスクがかかって一匹めっちゃ高いということは…。

「原価」めっちゃ安い。
仮に20万のペットの原価が下手すると仕入れ値数百円。

いろいろあるかもしれませんが、これしか思いつかない。

不思議な世界ですな。
そして潰れた店のペットはどこへ?
違う店に行くのか、あるいは…。

アンチコンビニエンスなコンビニ

近所のセブンイレブンが深夜営業しなくなりまして。

 

最近の流れですが、夜更かししてるとやっぱり不便なわけです。

 

小腹がすいたり、酒買おっかなーって時に。

 

社会的には深夜営業は辞めたほうがいいと思ってましたが、実際に辞めてしまうと文句言うという、なんとも傲慢ですな。

 

さらに深夜営業を辞めることによって、商品がこないので、朝も陳列棚がガラガラなわけです。

 

コンビニは深夜営業は、売り上げを伸ばすわけではなく、納品と陳列、おそらく整理や掃除のために空けています。

 

営業してなくても、飲み物やアイスは冷やさなくてはならない。

 

深夜に納品や陳列などは客がいないからやりやすい。

 

また、運送屋としても走りやすい。

 

深夜の時間は営業でない時間なんでしょうね。

ついでに開けとくと。

 

 

深夜営業が時代的にしづらくなってこれからどうなるんでしょうね。

死に方について

○死に方について。

中央斎場に仕事に行きました。
別に死にたいわけではなく、普通に死についてふと考えるわけです。

生のゴールとしての死。
こんなゴールは、素敵だなと思う死に方があります。

火の鳥の1つの話です。
調べましたが何編で、何という主人公か忘れました。

未来の話で、人が自由に宇宙を往来できる時代。
恋人をなくした男が、星の無い方向にロケットが発射され生還は絶望的。
案内ロボットがいたのですが、なんとそのロボットには恋人の人格が移植されていました。

男は絶望や孤独から救われ、ロケットの空気がなくなるまでそのロボット(恋人)と語り合ったという。

汚れの仕事

○汚れの仕事
※グロ注意、嫌な人は読まないことをお勧め。

好きなわけではないが、たまに汚れの仕事がある。
自分は鈍感力がかなり高いので、汚れても風呂入って洗濯したらいいやと思ってしまう。

今回は時たまある汚れの仕事の中でギリ、記事にできる仕事。

猫の死体処理。

猫は死ぬ間際に人間、特に飼い主の見えないところに移動する習性があるようで、よくわかんないとこで死んでいることがしばしばあります。

その中で困るのは、隣の人など飼い主でない人の敷地内で死んでること。

京都市は処理してくれますが、敷地内から出して公の道路に出さなければいけない。

そんな時に依頼を受けるわけです。

箱に詰めて、役所にわかるように道に置いとく簡単な作業ながら、かなり人を選ぶ仕事。

依頼主は本当に困っているので、すごく感謝されます。

汚れでも喜ばれる、汚れだからこそかも。

北方領土の話

北方領土の話。

イムリーで小ネタがあったので。

 


道産子だと、北方領土の関心がやや高めなのだが、札幌圏だと流石に関係が薄いと思っていた。

 


先日までは。

 


うちの父がこの話でえらい怒っていた。

なんなんだろうと思っていたら、じいさんが昔、北方領土に土地を持っていて、戦後全て取られてしまったらしい。

父は深く記憶に残っているようだ。

 


じいさんは無口で感情を表に出さない人だったのでなにがあったか、どんな人生だったのかは自分はほとんど知らない。

(母方のじいさんも無口だが、村議だったのは知っている。)

 

 

 

北方領土なんて関係ない…と思っていたが意外なところで繋がっていた。

 


自分個人としてはソ連…ロシアに恨みはないが、簡単に観光できるならば行ってみたい気もする。

歴史講座に凝っています。

歴史講座に凝っています。

ジモティでたまたま見つけたので、講座に参加してみました。

前々回はナポレオンについて。
前回は行けませんでしたが、今回は太平洋戦争について。

5人前後と少人数ですが、皆さんいろいろな知識をお持ちで勉強になります。

歴史コミュニティというのはぜひとも欲しかったので、ワクワクしますね。

自分で講座持てたらもっと楽しいかもしれない。
資料作成スキルが必要ですが…。

政治家の一族 その誇り高き血統

きさまーーいったい何人の票を
そのイスのために吸い取った!?

お前は今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?

候補者と関係者のみなさまがんばってください( ^∀^)

選挙カーが回るシーズンになりましたね。

選挙のたびにこのネタを使っていますが、自分は実は政治家の一族だったりします。

○父(落選してからは現職でない)
○母方の祖父
○母方の祖父のいとこ

血統を受け継いでるのですが、当の本人は政治家になる気はさっぱりない。

父の背中を見て政治家ってめんどくさくて不自由だなと。

政治関係の仕事には興味ありますので、便利屋として承ります(^∇^)